写真は、僕が出張で持ち歩いているChromebookです。以前このブログでも紹介したのですが、この機種は画面を立てるためにカバーを広げるタイプで、PCスタイルで使うにはテーブルの奥行きが必要です。
そのため、新幹線や特急列車のテーブルでは本体が完全にはみ出してしまい、キーボードがかなり打ちにくいという問題がありました。そこで最近試してみたのが、100円ショップで見つけた「タブレットスタンド」。これで本体を立てて使うようにしたところかなり快適に作業できるようになりました。画面の角度がやや立ちすぎる感じはありますが、実用性は大幅アップです。
最近はネットワーク環境やクラウドシステムの進化もあり、移動時間も活用しっかり仕事ができるようになりました。より快適に仕事ができるように知恵を絞ってまいります。


