皆様、こんにちは!
今回は、私が就職活動を通じて「丸上」という場所に出会ったときのお話をさせていただきます。

6月の出会い、合同説明会で見つけた「熱いエネルギー」

私が本格的に就活を始めたのは、大学4年生の6月頃。当時は商社での営業職を志望して、さまざまな企業を見て回っな中ていました。
そんな中、合同企業説明会で出会ったのが丸上です。一番の決め手は、ブースから伝わってくる社長の圧倒的なエネルギーでした。そして、呉服という「珍しい業界」。その独特の雰囲気に、直感的にワクワクしたのを覚えています。

直感を信じて踏み出した一歩

当時の私は、就職活動に対して自分なりのこだわりを持っていました。「みんなと同じ道」ではなく、自分を活かせる場所へ、「人が行かない業界」こそ、面白いものであると!そんな想いで入社して、現在、自分の個性を大切にしながら働ける楽しさを実感しています。これからも、この場所で自分にしかできない挑戦を続けていきたいです。